【イケアラフォーと痛アラフォー】アフター5について書きました

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オールアバウト連載中の【イケアラフォーと痛アラフォー】第12弾が公開されました。
テーマは「アフター5の過ごし方」について。

記事はこちらからどうぞ。

便宜的に「アフター5」という言葉を用いましたが、実際に17時が終業時刻の企業はどのくらいあるのでしょう?
(役所関係などの公務員なんかは該当するのかしら)

あたし自身がサラリーマン(もしくは企業常駐)だった頃は、最も早いところで17時半(始業は9時半)、あとはだいたい18~19時でしたね。終業時刻の遅いところは始業も10時でしたが。
(ラッシュの電車で通勤したくなかったため、9時始業の会社は選択肢から外していたw)

終業時刻が遅いということは、アフターの時間が短くなることでもあります。
それでも20代はスポーツジム、ライターズスクール、TAC(情報処理資格の勉強)、フラワーアレンジメント、茶道、着付け、英会話など、振り返ってみればずいぶん節操なくアレコレやっていたものでした。

30代からはSE修行で若干ブラックな勤務体制(徹夜しても始業時刻は変わらない、ITでは珍しくフレックスじゃなかった)に身を置いてしまったため、平日アフターはほぼ全滅。終電で帰宅途中、深夜までやっている中国系マッサージ店に通うのが唯一の楽しみでした。よく耐えたものです……。

40代の今は、そもそもサラリーマンではないのでアフターという概念も消失しつつあります。
人が働いている時間帯に遊ぶ反面、皆が寝静まってる時間帯にゴソゴソ執筆したりして。

「未来への投資」については、人知れず自宅でコッソリ練習を重ねる日々。
今は趣味レベルだけど、いつか仕事にできたらいいなぁ……♪
(それが何なのかは、もう少しスキルがついたら披露しようw)

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