【Project DRESS】年下恋愛について書きました

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前回に引き続き【Project DRESS】に寄稿させていただきました。
今回のテーマは「一回り年下彼と付き合うときの賢いお作法」。

記事はこちらからどうぞ。

本文では「交際」とボカシましたが、うち正式な彼氏だったのはひとりだけです。「複数回」というのは、ボーイフレンド的なおつき合いをした人が過去にふたりいるから。
「ボーイフレンド」ってのもいろんなニュアンスを含みますね。ええこれ以上はあえてボカシたままにしておきます(笑)

その当時あたしは30代。そして相手は全員大学生。
こういうのって、未経験なうちは「そんな年下ありえない!」って思う(思い込む)のですが、ひとり解禁(?)した途端「なるほど、相手のタイプによってはアリなのか」と、一気にハードルが下がるんですよね。
今だったら一回り下も35歳。もはやポジショニング的にも年齢差を感じないレベル。

しかし、20代の頃は40代(歳の差20歳以上)まで射程圏内だったあたし自身が、今や「さすがに還暦(一回り以上)はちょっと……」と変化したことを考えると、同様、一回り下の男子から相手にされるかは微妙な気もします。
逆に、20代当時「親子じゃん」で圏外だった50代は、年齢が近くなった今、完全に射程圏内です。

恋愛的に「アリかな」の範疇は、相対的な年齢差と絶対的な年齢の両方が複雑に絡み合っているようですね。
数学アタマの方、ぜひこの関係式を作ってくださいな(笑)

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