窪みの色気

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ほとんどの仕事が自宅作業になって1ヵ月。
通勤がなくなったら運動不足になると思いきや、自炊が増えて食生活の乱れが改善されたせいか、ダイエットは順調です♪

ここ数年、人生最大値⇒健康値(マイナス13kg)⇒リバウンド(プラス6kg)⇒健康値まであと2kg、と変動が激しかったこともあり、体重計に乗らなくても「あ、増えたな」「もしや減ったか?」の予想が正確になってきました。
1kg単位でも肉付きってけっこー変わるんですね。3kgくらいまで気づかなかった以前のあたしは、どれほど己の体型に無関心だったのかと。
(だからリバウンドするんだ)

これは一昨日撮りたての上半身。
image
マーク①とマーク②のあたりに窪みが出て、いい感じにセクシーです(自画自賛)。

この窪み、今よりたった1㎏多くなるだけで薄くなっちゃうんです。
2kg増えれば完全になだらかなラインに。それ以上増えたら埋もれます。
逆にあと3kg減ったら、窪みに水が溜まりすぎて「ちゃんとゴハン食べてる?」と心配されかねない雰囲気に(笑)

骨や筋がくっきり見えるモデル体型は、洋服こそカッコよく着こなせますが、個人的には好みません。
やせるとただでさえ巨乳とは言い難い胸がますます小さくなっちゃうし、「肋骨が透けている」「太ももの隙間から向こう側が見える」「腰骨(骨盤)の出っ張りが当たると痛い(主に特定のシチュエーション限定)」のはセクシーじゃないという男子目線の意見(島田佳奈周辺の男子リサーチ結果)は外せません。

女に生まれたからにはセクシーさで魅了したい。
壇蜜のように「そこに居るだけでセクシー」な佇まいを持ち合わせていないあたしは、せめて努力でカバーできるところくらいは色っぽくなりたいのです。
(むしろ足りないのは中味の色気という噂も/ガサツですみません)

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