【熟女はつらいよ!?】熟女にとっての「ピュア」の意味を書きました

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【note】で展開中のマガジン『熟女はつらいよ!?』を更新しました。
今回のテーマは「『ピュア』が誉め言葉でなくなるお年頃」。

コラムはこちらからどうぞ。
(定期購読:400円/月)

いくつになっても、結婚しても出産しても離婚しても再婚しても、透明感バツグンな女優といえば、広末涼子さん。
まだ熟女と呼ぶには若干早い年頃ですが、きっとこの先トップリ熟女になっても、彼女のイメージに「ピュア」さは残り続けそうな雰囲気ですよね。

テレビの向こうの芸能人については、プライベートを知るわけじゃないので「ピュアに魅せる」ことも芸風だと認識していますが、リアルに知っている熟女の場合、やはり「ピュア」なままでは、この先生きるのが厳しいのではないかと心配になります。

そんな風に捉えてしまうのは、自分が10代から「ピュアさとは無縁な人生」を送ってしまったからでしょーか。

脳内お花畑感満載の熟女たちに対し「世間における熟女のイメージと己を客観すること」を指摘するなど余計なお世話。
なので、コラムを通じてなんとなく示唆してみましたw

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