【熟女はつらいよ!?】さよなら子宮シリーズ第4弾

note

【note】で展開中のマガジン『熟女はつらいよ!?』を更新しました。
今回のテーマは「さよなら子宮(4)」。

コラムはこちらからどうぞ。
(定期購読:400円/月。コンテンツ単位でも購入できますが、定期購読のほうがお得です)

無理に引っ張るつもりはなかったのですが……なかなか「さよなら」とならなかったため、シリーズも4本目となってしまいました。いいのか悪いのか。

子宮に何かができて、それがQOLを著しく下げて、自然治癒はほとんどないにもかかわらず、病院で診察受けても「希望なら(子宮を)摘出しますが、このまま様子見でもOK」などと引導を渡されてしまうとか。

これが悪性腫瘍(ガン)とかならば、あたしの意思など無関係に「摘出を」となるのですが、体内に病巣があるままでも命に別状なければ、ドクターは「あなた次第」としか言わないんですよ。
こっちもこっちで「閉経まであとわずかならば、ガマンするほうが(開腹せずに済むから)いいかなー」と思ってしまうし。

……お荷物です。出産を希望しない女にとっての子宮は。

タイトルとURLをコピーしました