【熟女はつらいよ!?】「熟女になったこと」を自認した先の未来について書きました

note

【note】で展開中のマガジン『熟女はつらいよ!?』を更新しました。
今回のテーマは「『熟女になったこと』を受け入れた瞬間から、人生はバラ色になる。」。

コラムはこちらからどうぞ。
(定期購読:400円/月。コンテンツ単位でも購入できますが、定期購読のほうがお得です)

生きている以上、中年期にさしかかったら否応なく若年期とはオサラバです。
そして中年期を「熟女」として生きるか「オバサン」として過ごすかは、個人の自由。

あたしは「熟女」として中年期を堪能するほうの人生を選択しました。
「オバサン≒女としては現役を卒業」な人生は自分的に違うと思ったので、「まだ女」でいようと思いました。

自分らしいほうを選べば、どちらの人生であろうと楽しいはず。
あなたは、どちらの人生を選びますか?

タイトルとURLをコピーしました