【熟女はつらいよ!?】婦人病と閉経の関係について書きました

【note】で展開中のマガジン『熟女はつらいよ!?』を更新しました。
今回のテーマは「熟女と婦人病の複雑な関係」。

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以前、当コラムで語った爆弾のつづき。 昨年春、ドクターから「手術」を提案されて以来、あたしは毎月重い月経に苦しみながら「子宮摘出すれば、この苦しみから解放される」と自分に言い聞かせてきた。 だけど手術はしたくない。こんなポンコツな子宮でも、喪失するのはためらわれる。 子宮が痛みで存在を主張するたび「切らないでー捨てないでー」と叫んでいるような気がしていた。 だがQOLが著しく落ちている現在、このまま放置しておくわけにはいかない。 重い腰を上げ、ようやく再検査に行った。

タイトルには入れてませんが、本題では「人工的閉経」について述べています。

熟女にしては多すぎる、あたしの女性ホルモン。
今は薬によって無理やり「閉経レベル」まで下げています(エストロゲンのみ)。
子宮にいくつも爆弾を抱えていなければ、こんな処置もしなくて済むのですが、まーできちゃったものはしゃーない。

40代女性のおよそ3人にひとりは抱えていると言われる婦人病。
悩んでいる熟女は参考にどうぞ。


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恋愛・結婚・性愛についての造詣が深い。むしろそれ以外のジャンルは書けない(たぶん)。
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